北海道で初の瞬読の体験会(トレーニング)を実施します!

速読を超える瞬読

1回のレッスンで、読書スピードが最低で2倍。早い方では10~20倍!! 3回のレッスンで読書スピードが数百倍(10万~40万字/分レベル)になる方もいらっしゃいます。
この現実を信じられますか?!

メディアで紹介されました
Amazonでランキング1位獲得の瞬読
ニュースサイトで取り上げられました
ニュースサイト記事

瞬読の圧倒的な読書スピード

読書スピードは、一般的に、年齢など個人差はありますが400~800文字/分くらいと言われています。

また、速解力検定という速読のスピードを測る検定がありますが、その検定での最上級である5段で、2100文字/分です。

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つまり、普通の速読の限界値は3~5倍くらいです。

「眼球の筋トレ」なので、筋力がつくまでに時間を要するため、このレベルに達するまでに早くても数カ月~数年はかかると言われています。

もし、読書スピードが5倍になるということは、1冊120分かかっていた人が1冊24分で読めるためとても凄いことなのです。

しかし、全く新しい概念の速読法である“瞬読”のレッスンを受講すると、このような従来の速読法とは比較にならない圧倒的な成果が出ています。

わずか2ヶ月のトレーニングで9~578倍と読書スピードが向上!

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もちろん個人差はありますが、瞬読をトレーニングすると大人から子どもまで本当に信じられない読書スピードを手に入れられます。

子どもは次元の違うスピードになっています。この表の子どもだけが特別ではないんです!  子どもは凄い可能性を秘めています。

驚異の読書スピード「瞬読」映像

この動画をご覧ください!こども達が実際に瞬読を実践しています。
たった1回のレッスンで最低でも今の読書スピードの2倍、早い人だと10~20倍以上!また、小学生が3回のレッスンで読書スピードが数百倍(10万〜40万/分レベル)になっている!!この現実を信じることができますか??

【瞬読の実践動画その1】

目を疑う様な速さ!※再生スピードは調整していません。 中学3年生の鈴木さんによるデモンストレーション。
パラパラパラパラ・・・常識では考えられないスピード!
でもちゃんと読んで、書いてあることを記憶しているんです。
次の動画を見て下さい。

【瞬読の実践動画その2】

先ほどの鈴木さん、中学生には難しい小説をたったの3分(!)で読了し、その後、一切本を開くことなく内容を書き出してくれました!!
ぜひ、動画でご覧ください。

書き出せる=記憶が脳に定着している

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この瞬読のレッスンを受講すると、読書スピードが上がるだけではなく、読んだ本の内容を書き出すことが可能になります。
書き出すことが出来ているということは、つまり、きちんと記憶(知識)として脳に定着させながら読めているということです。

また、ここでお伝えしたいことは、瞬読のレッスンを受けた方すべてに言えるのですが、レッスン前に本を400文字~800文字/分で1冊じっくりと本を読んでも、読書後にあまり内容を書き出しが出来なかったということです。
じっくり読んでいるつもりでも、そこまで頭に残っていない。
しかし、瞬読のレッスンを受講してすぐに読んだ本の内容を書き出せるということは、単に読書スピードが速くなっただけではなく、情報処理速度、理解力、脳に記憶を定着させるための記憶力(暗記力)が圧倒的にレベルアップしているということです。

左脳の100万倍の記憶力を持つ右脳の能力

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左脳の機能は言語や論理を理解することを得意とし、右脳はイメージ化することで物事を認識しています。

右脳は左脳よりも記憶能力が100万倍高いとされています。
左脳が言語や論理の理解を得意としているのに対し、右脳はイメージ化することで物事を認識しています。

イメージというのは、絵や写真のようなものです。
日常生活の中で、印象に残った出来事やシーンが脳裏に焼きつくことがありますよね。そういったものがイメージです。

あるいは、想像しながら絵を書くときに右脳を使ってイメージします。
そして、イメージ化された情報は言語情報よりも覚えやすく、忘れにくいという特徴を持っています。

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たとえば人の名前は言語情報なので左脳で覚えます。

一方、人の顔は画像イメージに近いので、右脳で覚えているのです。

何十年ぶりに知人出会った時に、
「あー、この人知ってる。でも名前が思い出せない」ということはありませんか?

これは左脳の「言語記憶」と、右脳による「イメージ記憶」の定着力の違いによって起こる現象です。

また、イメージ記憶は無意識に蓄積される性質があります。

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そして、この能力を最大限に生かしているのが、プロの棋士たちなどの一部の職業の人です。
プロ棋士はイメージとして脳に蓄えている何万通りとも言われる記憶やひらめきから、最善と思われる一手を打っているわけです。
またプロ棋士が目隠しされた状態で将棋をさせるということをご存知でしょうか?
それも1対1の対決ではなく、1対2など複数の人と、と同時に将棋をさしていくのです。
この時、頭の中で将棋盤をイメージして、盤面の駒を動かしているのです。
このように、右脳の力を活用することが出来れば、忘れにくく、思い出しやすい情報として記憶することが出来るのです。記憶力・情報処理速度・思考力UP・コミュニケーション力など、様々な能力UP!

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また、早く読めるようになり、記憶力がアップしただけではなく、瞬読のトレーニングを受講した方たちは、思考力、想像力、コミュニケーション能力などさまざまの能力が身についています。

そして、仕事、音楽、スポーツなどでも成果を上げています。

例えば…

  • 視野が広がり、職場の人の動きが把握できるようになった
  • 覚える速度が上がり、忘れることが少なくなりミスが減った
  • 野球やテニスでボールの動きがはっきり見えるようになる
  • ダンスやバレエの振り付けなどがすぐに覚えられるようになる

実際の受講生の声を一部公開すると…

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つまり、瞬読は速読の領域を超えた
「人間の可能性を引き出す能力開発ツール」なのです。

トレーニングの目標は1日15分。週1回は1時間程度トレーニングして、3ヶ月で1冊の本を30分で読めるように取り組みます。取り組み次第では、1冊5分で本を読むことも夢ではありません。「できる」「やれる」「頑張るぞ!」とプラスのイメージを持って取り組むことが大事です。

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